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『地震家族』正式サービス開始~メインイラストに金子ナンペイ氏の作品を起用






株式会社サクラゲート(本社:東京都千代田区、代表取締役:神名秀紀)は、現在オープンβサービス中の多人数同時参加型メールサバイバルゲーム(MMO MSG) 『地震家族』http://nigero.jp/について、本日より正式サービス開始いたしました。
また、『地震家族』のメインイラストとして、金子ナンペイ氏の作品を起用することも決定いたしましたことも同時にお知らせいたします。

■ 『地震家族』とは?

地震家族』は、携帯電話のメールシステムを使った全く新しいタイプの生き残りゲーム
いつ何時届くか分からない「災害メール」を受取ったら、直ぐにゲームにアクセス!
すかさず連打して、キャラクターを大地震から避難させなくてはならない。
メールに気づかない、あるいはゲームに失敗すると「逃げ遅れ」となり、キャラは行方不明に…
逃げ遅れても、最後まで救助隊を待とう!

ゲーム参加方法
空メールアドレスを送って、プロフィール入力するだけの簡単登録。
あとは地震メールが来るのを待つのみ!
地震メールを待つ間に、地震に備えて『避難訓練』や、姉妹ゲームの『避難爺さん』を楽しむこともできます!

■ サービス体系
・ ゲームプレイ料金は全て無料
・ 3キャリア(NTT ドコモ、au、Softbank)に対応。
・ 本日の正式サービスより、賞金に変換できるポイントが発生します


http://www.inside-games.jp/news/248/24818.html

地震家族


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【携帯情報】“レトロシュール”な激ヤバ系モバゲーが遂に登場!



株式会社サクラゲートは28日、携帯電話のメールシステムを利用した新しいタイプの多人数同時参加型サバイバルゲーム(MMOMSG)『地震家族』のオープンβテストを10/29日から開始させると発表した。

どこか懐かしさを感じるユーモラスなPC版公式サイト(C)サクラゲート

▲どこか懐かしさを感じるユーモラスな公式サイト(PC版)。30-40代のユーザーにとっては親近感も◎だ。

このゲームは、i-mode、EZweb、Softbankの3キャリア対応のモバイルゲームで、ダウンロードする形式ではなく、WEB上に設置したゲームにアクセスし、そのつど遊べるというライトユーザ向けのもの。しかも広告モデルということもあり、プレイ料金は一切不要。しかも他のユーザーとのサバイルバルに勝ち残れば、勝ち残った人数で賞金や商品を山分けできるというのも大きな特徴だ。

“おばあちゃん”の避難シーン(C)サクラゲート

▲“おばあちゃん”の避難シーン。ゲームの中の世界で地震が発生すると、メールでゲームの開始を知らせてもらい、制限時間内に避難することができればクリアだ。

なお、オープンβ期間は賞金は発生しないとのことだが、10/31の夜までに登録後、地震のテスト発生に参加し、生残ったユーザーには、抽選で豪華商品が当るとのこと。まだギリギリ間に合うようなので、気になる諸兄は一度参加してみては如何だろうか。

“避難訓練モード”(C)サクラゲート

▲“避難訓練モード”。通常のプレイでは、プレイヤーはよその一家を脱出させる役割を担うが、本モードではプレイヤー自身を投影したキャラが、避難訓練に参加する。


<文化部デスク>

【関連リンク(PC用)】
『多人数同時参加型メールサバイバルゲーム ~MMO MSG~『地震家族』オープンβテスト開始』@iNSIDE
『メールを読んでサバイバル!? モバイル用ゲーム『地震家族』登場』@DENGEKI online.com
『メールを読んでサバイバル!? モバイル用ゲーム『地震家族』登場』@live doorニュース
『オンラインゲーム&家庭用ゲーム情報サイト gamingTV』@gamingTV
『賞金などが当たる生き残りをかけた携帯向け脱出ゲーム』@ケータイWatch

【“【携帯情報】“レトロシュール”な激ヤバ系モバゲーが遂に登場!”の続きを読む】

【海外情報】終戦記念日に空襲警報発令?韓国人“ネチズン”が、2ch攻撃を計画



毎年終戦記念日が近付くにつれ、中国・朝鮮系の反日市民たちが妙な活気を帯びてくるのは、ここ数年来の“風物詩”だが、今年もコリアン系メディアでいうところの“ネチズン”(※“ネットシチズン”の意)とやらが、8月15日の終戦記念日に、大型掲示板サイト『2ちゃんねる』への攻撃を仕掛けようと画策していることが、13日、分った。

『2ちゃんねる』への空襲を呼び掛ける韓国サイトの画像

▲『2ちゃんねる』への空襲を呼び掛ける韓国サイトの画像

『2ちゃんねる』への攻撃が呼び掛けられているのは、ハンゲームの運営元としても知られるNHN社が韓国で運営する検索系ポータル『NAVER.COM』(http://naver.com@日本でのサービスは現在休止中)内のページ。『8月15日光復的記念』と題した竹島の画像に、「日本大規模サイト2ch空襲大作戦」「1つに団結して戦う時だ」などといった文言とともに、“ネチズン”たちへの攻撃参加を呼びかけるメッセージが掲載されている。この呼び掛けに同意し、実際に“空襲”に参加する韓国人がどれほどの数になるかは不明だが、いずれにせよこうした行為が、韓国・中国政府や、彼らにゾッコンの民主・社民の反日議員らがことあるごとに口にする「両国の友好的な関係に水をさす行為」であることは言うまでもなく、さらに言えば首相の靖国参拝云々の比ではない、大規模なサイバーテロ的犯罪行為であることは自明の事実だ。


『実践ハンドブック嫌韓流反日妄言撃退マニュアル』

[著]桜井誠@晋遊舎/2006年02月



もっとも、実際にこうした行為が行われたと仮定すると、既にこの情報が『2ちゃんねる』住民たちの間に広まっていることもあり、彼らの空襲が派手になればなるほど“返り討ち”に遭う可能性は高い。それこそ、下手を打てば“10倍返し”状態になることも十二分に考えうることだ。ただ、例年行われる彼らのこうした行為は、得てして的外れなものに終わることも少なくなく、どんなに彼らが悪戦苦闘しようとも、それこそ壮大なる“玉砕”に終わる可能性、さらに言えば、山奥の林道で単独暴走行為をして、人知れずガケ下に転落するような不可解な結果になる可能性も否定できない。“空襲”の開始時刻は8月15日の正午とのことなので、気になる人は頃合を見計らって、『2ちゃんねる』をチェックしてみて欲しい。


『やっかいな隣人韓国の正体』

[著]井沢元彦&呉善花@祥伝社/2006年09月


さて、韓国でこうしたムーブメントが発生する中、日本では“与党きっての反日政治家”として知られる二階俊博氏の官房長官への就任の可能性が強まっている。二階氏は“超党派の反日議員勢力”の中心的な人物であり、地元和歌山に中国共産党・江沢民の記念碑を建てるなど、絶えず中国への朝貢外交姿勢を明確に打ち出している議員。こうした言わば“内なる敵”を、最前線に投入し、“内閣の顔”として起用することで、官邸周辺は小沢民主と攻めの姿勢で対峙したい考えのようだ。要は“毒を以て毒を制す”という方策である。


『ファンセン』

[著]井ノ元浩二&竹書房/2005年04月



韓国の反日勢力と与党内の反日代議士。8月15日の終戦記念日を目前にして、彼らがどのようなアピールを披露するか、大変見物である。


<社会部デスク>


【関連記事(PC用)】
『<内閣改造>「二階官房長官」が浮上 谷垣氏も入閣強まる』@Yahoo!ニュース
『韓国が8/15終戦記念日に2chを潰そうとしています』@痛いニュース
『2ちゃんねる空襲を呼び掛けるNAVERの記事』
反日韓国人の吹きだまりと化すNAVERを韓国で運営しているNHN日本法人

【芸能・エンタメ】ブログにSEXYショット掲載で騒動の女性軍人、日本の芸能プロダクションが獲得か!?



現役の軍人でありながら、自身のブログにセクシーショットを多数掲載し、いきなり炎上、そのままブログ閉鎖の憂き目に遭ってしまった台湾の女性空軍兵士・陳其君さんの周辺で、思わぬ情報が飛込んで来た。なんと日本の芸能プロダクション数社が、既に彼女の獲得を視野に入れ、調査に乗り出しているというのだ。

ブログに掲載された画像が元で騒動となった台湾空軍女性軍人・陳其君さん…(C)陳其君

閉鎖に追い込まれた陳其君さんのブログ…(C)陳其君

▲ブログに掲載された画像が元で騒動となった台湾空軍女性軍人・陳其君さんと、閉鎖に追い込まれた彼女のブログ(http://www.chenqijun.com.cn/)…(C)陳其君

「外国人タレントということであれば、ビビアン・スーやユンソナなど、アジア系に限って言えば、若い女性タレントの成功率は意外と高い。そういう意味では日本でのデビューも十二分に可能性があるのでは?」
“陳其君さん獲得説”についてそう答えるのは、ある芸能関係者。たしかに、90年代以降、アジア系の女性タレントの活躍はなかなかのもので、前出のビビアンやユンソナのほかにも、花王の『アジエンス』のCMで有名な中国系のチャン・ツィイー、いきなり帰国してしまったフィリピン出身のルビー・モレノ、さらには元カレとのニャンニャン写真がスッパ抜かれてしまった王雪丹など、その稼ぎっぷりはなかなか手堅いものがある。そういう意味では、陳其君さんも充分に“候補”たりえるとは思うが…
「あと問題は日本語力。日本ではカタコトの日本語がしゃべれるくらいになっていないと、芸能活動は厳しい。彼女の場合、子供の頃から日本にいる同じ台湾系のインリンなどのようにはいかないと思いますし…そのほかの点については問題ないとは思うのですが」(前出業界関係者)
元カレとのニャンニャン写真がスッパ抜かれてしまった王雪丹…(C)FLASH@光文社

▲元カレとのニャンニャン写真がスッパ抜かれてしまった王雪丹…(C)FLASH@光文社

なお、現在のところ陳其君さんサイドから、日本デビューに関する発表はなされていない。それだけに、まだどの事務所が動いているのかなどという詳細については一切不明だが、現地ではいろいろな意味で“旬の人”である彼女だけに、今後の動向には要注目だ。

<芸能デスク>

【陳其君さん画像】
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【芸能・エンタメ】去年は“恫喝騒動”、さて今年は…『24時間テレビ』の展開を現役テレビマンが勝手に予想



今年も“あの番組”の季節がやってきた。そう、“あの番組”とは、毎年毎年、多くの視聴者から数々のブーイングと疑惑の目が惜し気も無く注がれるあの『24時間テレビ 愛は地球を救う』である。今年は初代司会者・萩本欽一が、66歳という高齢でありながらも、マラソンにチャレンジするというが、昨年の同番組では、スタッフが沿道に詰め掛けて応援していた老婆を怒鳴って威嚇するという“恫喝映像”が話題となり、YoutubeにUPされて削除合戦に発展するなど、同番組制作サイドの“取り繕い”は、年々その守備範囲を狭めているように思えてならない。

“恫喝シーン”の現場となった世田谷区の路上

▲“恫喝シーン”の現場となった東京・世田谷区の路上

「最近ではインターネットですぐに情報がやりとりされるようになったので、番組制作サイドからすると、大変厄介。おそらく(日テレは)昨年の反省を踏まえて、今年は何か対策を講じているのではないか」(某番組制作会社所属の現役ディレクター)。
たしかに近年では大手マスコミもインターネットの影響力を考慮し、水面下で数々の対策を講じていると言われているが、いわばインターネットは世界中のユーザーに対して開かれている“全世界メディア”ともいうべき存在。自局の番組だけでコントロールできるテレビとは違い、その制御対象は果てしなく広い。事実、TBSなどは某企業に依頼し、自局に不利益な情報を削除しているという噂も存在しているが、現実問題として、それが功を奏しているという形跡はあまり見かけないというのが実状である。そうした状況の中、昨年の恫喝騒動に引き続き、今年も何かやらかしそうな気配が漂う『24時間テレビ 愛は地球を救う』だが、同業他社の人々は同番組の展開どう見ているのか。

“恫喝騒動”を伝えるZAKZAKの記事(当時)…(C)ZAKZAK

▲“恫喝騒動”を伝えるZAKZAKの記事(当時)…(C)ZAKZAK

「今回のキーは2つ。萩本欽一とスタッフ工作ですね」
そう答えるのは、過去に同僚が同番組の制作に携わったことがあるという制作会社のディレクター。彼によると、この2つの存在がズバリ、トリガーになりうるものなのだという。
萩本は業界きっての悪童として知られた存在。一般視聴者のウケとは裏腹に、業界内での評判はすこぶる悪い。そういう人間が、あの長丁場の中で何も仕出かさないとは思えません

問題の“恫喝シーン”その1…(C)NTV
問題の“恫喝シーン”その2…(C)NTV
問題の“恫喝シーンその3”…(C)NTV
▲これが問題の“恫喝シーン”。連続して確認すると、沿道にいる老婆に対し、アンガールズの後方から伴走していたスタッフが威嚇する様子が分かる。映像ではハッキリと怒鳴り声も確認できた…(C)NTV

たしかに、以前から萩本については“テレビに映ってる時だけの善人”として、業界内で有名だと言われており、笑福亭鶴瓶などとは別の意味で、“生放送では危険な存在”としてマークされているという。それだけに24時間という長丁場の中で、その隠された一面を一般視聴者の前で晒してしまう可能性があるというワケだ。
「あともう1つの問題はスタッフ。もともとあの番組は、以前からセクションごとにスタッフの情報を管理していて、お互いの話が分からないようにしてあるんですね。もうその時点で、なにか“うしろ暗いこと”をしているということが見えてしまうわけなんですけども、そういうネタですらも、今はインターネットを通して暴露されてしまう可能性があります」
同番組の不透明な制作体制については、以前から各方面で指摘されていることであり、事実、放送当日にマラソンをしているハズのタレントが、武道館の控え室で目撃されたり、はからずも届いてしまった一般視聴者からの悪口雑言ファックスを処分し、若手の放送作家がニセファックスを書いて番組内で紹介するなどといった、都市伝説ともネタともつかない“闇の舞台裏”が、様々なメディアで暴露されている。仮にそうした情報が、現場から漏れ、リアルタイムでインターネット上に紹介されれば、ブログならぬ“テレビの炎上事件”に発展しかねないだろう。


『24時間テレビ 愛は地球を救う』。今年の放送は、今月18日の午後6:30~。
いろいろな意味で気になる番組だ。


<芸能デスク>

公式サイトの限界!顔出し素人H画像

【芸能】北島三郎、父娘初共演で飛び交う怪情報


※本記事はYoutubeへの動画リンクが読み込まれるため、携帯アクセスのユーザーの皆様は、一部、ご覧頂けない箇所がございます。予めご了承下さい。
今月14日放送予定の日本テレビ系人気バラエティ『踊る!さんま御殿』で、演歌界の大御所・北島三郎(70)と、その愛娘で女優の水町レイコ(32)が初共演することが判明、早くも一部で話題となっている。


『Kitajima Saburo-Matsuri 祭りー北島三郎』@Youtube(PCアクセスのみ)

これまで北島は三女である水町との関係を公にしていなかったが、ここに来て方針を転換。今回の公表・共演となった。というのも、水町はすでにTBS系の人気ドラマ『渡る世間は鬼ばかり』への出演をはじめ、舞台やVシネマなどで着実にその地位を築きはじめているとあって、「親子関係を伏せておく必要がない」と判断したからなのだという。


『ベトナムの北島三郎NgocSonさん Nay Vui Va Vay』@Youtube(PCアクセスのみ)

とはいえ、以前から業界内ではよく知られた“公然の秘密”であるものの、その実、一般的に水町の知名度・人気は今一つというのが正直なところ。にもかかわらず、あえて今回初めて公表・共演に踏み切ったことで、その背景について、業界内では早くも数々の憶測が飛び交っているようだ。


『北島三郎大全集』

コロムビアファミリークラブ


「(北島が)高齢ということもありますし、“今のうちに…”というのが正直なところでしょう。場合によっては大病を抱えていて、余命がそれほどないと判断しているのかもしれません。だとすれば、事実上、今回の共演・公表は、北島自身による、ファミリーの“後継者指名宣言”みたいなものと考えて差し支えないでしょう」(音楽関係者)。
要は、自身の余命を悟った北島が、内外にその後継者を公表・宣言したという見方だ。無論、そうした場合、当の水町は「北島無き後に女優を引退、その後で事務所社長に就任するのが既定路線」(前出・音楽関係者)と見られているという。

いずれにせよ、芸能生活数十年で初めて実った北島三郎の父娘共演。憶測や噂はさておき、ひとまずは暖かい目で見守ってあげたいところだ。

<芸能デスク>


『業務用カラオケ5点セット』

暮らしの幸便



【関連記事(PC用)】
『水町レイコ 実はサブちゃんの娘』(デイリースポーツ)

【関連記事(携帯用)】
『水町レイコ 実はサブちゃんの娘』(デイリースポーツ)

【芸能】エイベックス所属ユニットの公式掲示板が炎上…落書き問題で



米国の観光地にある岩に、スプレーで落書きした画像を公式Blog上で公開したことから、エイベックス所属の人気ユニットAAA(トリプルエー)の掲示板が目下、大炎上している。「AAA」と聞いて「…え、KKK?」などと言っている世のオジサマたちからすれば馴染みのない彼らだが、その実、彼らは近い将来、エイベックスの未来を担うであろうホープ的存在で、事実、現在既に10代の少年少女を中心に大人気となっているユニットだ。

エイベックス所属の人気ユニット『AAA』の公式サイト(C)エイベックス/AAA

【公式サイトURL】http://www.avexnet.or.jp/aaa/index.html

そんなエイベックスの人気ユニットAAAの公式ブログに、メンバーである伊藤千晃氏名義で問題の記事が投稿されたのは先月25日のこと。「岩に…AAA♪」というタイトルで、米・ボルチモアで開かれたイベントから帰国した旨が書かれている記事だったのだが、その中に、なんと現地の有名観光地にある岩に自ら「JPN AAA 2007」と書込んだと思しき画像が掲載し、念の入ったことに、画像の傍には「書いてきました」というキャプションまでつけてしまった。

問題の落書き画像(C)エイベックス/AAA

【7/25付のBLOG記事URL】http://blog.avexnet.or.jp/aaa/08ito/070725_1005.html

このことを知ったネット上のユーザーたちは、同ユニットの公式BBSに殺到。一斉にバッシングを展開し、それを“迎撃”したファンの少年少女たちと激しいバトルへと発展した。この異常事態に、管理者サイドはバッシング書込みを中心に削除を行っているようだが、それでも“炎上”が収束する様子はなく、早くもネット上では「メンバーがクビになるのでは?」などといった憶測まで飛び出す始末だ。

目下大炎上中のAAA公式掲示板(C)エイベックス/AAA

【公式掲示板URL】http://www.avexnet.or.jp/aaa/bbs/

業界の常識で言えば、ここまで騒ぎが大きくなると、謹慎は免れないでしょうね。まあ、さすがにクビはないとは思いますが、最近では業界の人間もネット上の声に割と敏感になってきましたし、エイベックス側に抗議が殺到したり、この騒動から派生してエイベックス全体への不買運動などが盛り上がれば、クビの可能性も否定できませんね」(某スポーツ紙・現役芸能記者)


『●AAA“Friday Party”CD+DVD(2005/10/5)』

MUSIC PLAZA HAMADA


現地の状況が掴めない以上、いきなりクビだと騒ぐのは早計かもしれないが、いずれにせよ、今回の騒動によって、エイベックスにおけるタレント管理体制の甘さが露呈したのは事実。場合によってはエイベックス帝国の崩壊に繋がりかねないだけに、今後の同社の対応には注目したいところだ。


『「ゆとり教育」から我が子を救う方法』

楽天ブックス



<芸能デスク>

【関連記事URL(PC用)】
『「おじさんたちは一体何様?」 エイベックスのAAA、観光地の岩に落書きで公式掲示板炎上』(痛いニュース)
『観光地の岩に落書き 「AAA」の公式掲示板が大炎上』(J-CASTニュース)

【関連記事URL(携帯用)】
『「おじさんたちは一体何様?」 エイベックスのAAA、観光地の岩に落書きで公式掲示板炎上』(痛いニュース)
『観光地の岩に落書き 「AAA」の公式掲示板が大炎上』(J-CASTニュース)

【社会】もはや放送免許すら危ういメディア・TBS



本日13日のTBS系『ピンポン!』で、先頃、巷を騒がせた“ハニカミ王子”の盗聴疑惑について、交渉にあたったディレクターが、依頼相手の選手に対して謝礼を申し出ていたことなどが明らかにされたが、実際のところTBSのこうした体質は、今に始まったことではない。


『TBS「報道テロ」全記録』

2006年12月@晋遊舎ムック



「オウム事件にしかり、雪印騒動にしかり、昨今の偏向報道にしかり、もはやTBSは報道媒体としての機能に著しい欠陥があると言わざるをえないですね。いわゆる“やらせ”についても、以前から情報系バラエティを中心に盛んに行われていたということは業界内でも有名な話なわけですし…もうTBSは看板を下ろす時期に来ているのじゃないでしょうか」(業界系ルポライター・A氏)


『筑紫哲也「妄言」の研究』

2004年02月@宝島社


たしかにTBSと言えば、オウム事件の際も、教団側に坂本弁護士のインタビュー映像を事前公開し、それが同氏の拉致事件へと発展した経緯がある。また最近では、『朝ズバ!』での雪印関連報道をめぐり、いわゆる“仕込み”臭がプンプンの“元従業員”なる人物を担ぎ出しては、事実と異なる内容の証言をさせ、それをそのまま受けた形で、痛烈な雪印バッシングを行うなど、それこそ電波ブロガー顔負けの不可解な活動を行い続けてきた経緯がある。しかも最近では、こうした放送上の問題に加え、新たな問題までも浮上しているという。


『なぜ中国人、韓国人に媚びるのか』

(著)井沢元彦@小学館


「亀田騒動の際もそうでしたが、TBSはネット上の“言葉狩り”に力を入れていると言われています。勿論、直接的に手を下さず、専門の外部業者に委託する形で行っているのだと考えられますが、ひどいケースになると、TBS関連のネタを書いただけで、Google八分になるように仕向けたり、ブログや掲示板が閉鎖に追い込まれることもあるようです」(IT系ライター)

自らの不徳を一切自省することなく、それどころか“逆ギレ”的に一般人を攻撃することさえ躊躇わないというTBS。果たして現在の彼らには、メディアを名乗る資格があるのだろうか…まったくもって疑問である。


<社会部デスク>



【関連記事】
ハニカミ取材依頼で同伴者に謝礼を申し出 福澤アナが改めて謝罪(産経新聞@Yahoo!ニュース):携帯用リンク

ハニカミ取材依頼で同伴者に謝礼を申し出 福澤アナが改めて謝罪(産経新聞@Yahoo!ニュース):PC用リンク

【芸能・エンタメ】現時点で7組!? 実はほかにもいる?“レッドゾーン”な芸能人カップルたち



昨日12日発売の女性誌で、別居が報じられた元SPEEDの今井絵里子と、175Rのボーカル・SHOGO夫妻だが、実際のところ彼ら夫妻が本当に記事の報じている「離婚が時間の問題」なのかは別として、かねてよりこうした不仲説が囁かれているカップルは少なくない。


『ルージュ(1~3話)』

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たとえば、様々なトラブルの末に破局した中村獅童・竹内結子夫妻はその典型で、業界内では中村サイドの事情が露見するよりもずっと前から、「離婚は秒読み」とされており、むしろ「知らぬは当事者ばかりなり」といった様相を呈していたというのが実情だ。事実、その後数々のトラブルが発生するたびに二人の仲は悪化し、結局は現実が業界内下馬評を追いかけた格好となってしまった。


『175R(イナゴライダー)/LIVE!LIVE!LIFE?』

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こうしたケースのように、芸能人夫婦・カップルにおいて、当事者たちをよく知る周囲からは、離婚を想定した声が挙がっているにもかかわらず、当の本人たちはそれに気づかず、ましてや、なんら手を打つことなく、離婚まで一直線に進んでしまうというケースは少なくない。こうしたある意味“特殊”な、業界人カップルの習性について、ある芸能記者は次のように指摘する。


『竹内結子写真集たけうち 春夏秋冬☆直筆サイン入り 初版帯付(赤文字なしバージョン帯)』

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「(芸能人カップルたちは)お互いに仕事があり、多くの場合においては、夫婦やカップル同士で過ごす時間よりも、スタッフやマネージャーやらといった仕事関係の人間と過ごすことの方は多い。そうなれば、お互いのことをよく知っているのは、どうしても、パートナーよりも仕事関係の人間ということになってしまいがち。その辺が、こうした一種の“ねじれ現象”を生んでしまうのではないか?」(某スポーツ紙芸能記者)




同氏によると、周囲から“破局の危機”を噂する声が漏れ出ている業界人カップルは、現時点で7組程度あるという。果たしてその何割が現実となるのかは定かではないが、いずれにせよ、そうした“危機”に気づかないのが、彼らのスタンダードなのかもしれない。


<芸能デスク>

【関連情報】
今井絵理子が別居「離婚時間の問題?」(スポーツニッポン@Yahoo!ニュース)http://headlines.yahoo.co.jp/hl?b=20070712-00000019-spn-ent:PC用リンク


今井絵理子が別居「離婚時間の問題?」(スポーツニッポン@Yahoo!ニュース)http://headlines.yahoo.co.jp/hl?b=20070712-00000019-spn-ent:ケータイ用リンク

【芸能】羽賀研二逮捕で明らかにされる?余罪の数々


※本記事はYoutubeへの動画リンクが読み込まれるため、携帯アクセスのユーザーの皆様は、一部、ご覧頂けない箇所がございます。予めご了承下さい。


http://www.youtube.com/watch?v=8T0YlyK_uwo

本日、暴力団幹部らと共に、恐喝容疑で逮捕されたタレント・羽賀研二(本名・当真美喜男、44)。業界人として一線を退いていたとはいえ、これほど知名度のあるタレントがこのような容疑で逮捕されるというのは、一般的にはかなり衝撃的な騒動と言えるだろう。しかし、業界関係者に言わせると、今回の逮捕は「まだ序の口」なのだという。




「羽賀と言えば、ひと頃、多額の負債を抱え、それこそ自殺寸前の状態まで追い込まれていました。それが黒い筋の商売を広告塔として担うことで、一気にプラスに転じたと言われています。おそらく、今回逮捕されたことで、そうした過去の罪状までもが明らかになるんじゃないでしょうか」(業界関係者)




たしかに、怪しげなジュエリービジネスなど、ひと頃、これでもかと言わんばかりに“闇の広告塔”を駆って出ていた羽賀一説には、その広告効果にまんまと乗せられて高額商品を買い集め、破綻した主婦も少なくないという。今後の捜査の展開次第では、久々の芸能大事件へと発展しそうな見通しだ。


<芸能デスク>





<関連記事>
『羽賀研二が恐喝で逮捕』(スポーツ報知@Yahoo!ニュース)

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