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【芸能】羽賀研二逮捕で明らかにされる?余罪の数々


※本記事はYoutubeへの動画リンクが読み込まれるため、携帯アクセスのユーザーの皆様は、一部、ご覧頂けない箇所がございます。予めご了承下さい。


http://www.youtube.com/watch?v=8T0YlyK_uwo

本日、暴力団幹部らと共に、恐喝容疑で逮捕されたタレント・羽賀研二(本名・当真美喜男、44)。業界人として一線を退いていたとはいえ、これほど知名度のあるタレントがこのような容疑で逮捕されるというのは、一般的にはかなり衝撃的な騒動と言えるだろう。しかし、業界関係者に言わせると、今回の逮捕は「まだ序の口」なのだという。




「羽賀と言えば、ひと頃、多額の負債を抱え、それこそ自殺寸前の状態まで追い込まれていました。それが黒い筋の商売を広告塔として担うことで、一気にプラスに転じたと言われています。おそらく、今回逮捕されたことで、そうした過去の罪状までもが明らかになるんじゃないでしょうか」(業界関係者)




たしかに、怪しげなジュエリービジネスなど、ひと頃、これでもかと言わんばかりに“闇の広告塔”を駆って出ていた羽賀一説には、その広告効果にまんまと乗せられて高額商品を買い集め、破綻した主婦も少なくないという。今後の捜査の展開次第では、久々の芸能大事件へと発展しそうな見通しだ。


<芸能デスク>





<関連記事>
『羽賀研二が恐喝で逮捕』(スポーツ報知@Yahoo!ニュース)
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【芸能・エンタメ】“飛ばし”と言えども侮れない?奥菜恵熱愛報道



本日発売の女性週刊誌で、SNS最大手『mixi』を運営する『ミクシイ』社長・笠原健治氏への急接近が伝えられた女優・奥菜恵。無論、この記事については例によって、いわゆる“飛ばし”である可能性が高いが、奥菜自身の色恋話までもが“飛ばし”かとそうではないという。


『奥菜恵 舞台 生着替え』@Youtubehttp://www.youtube.com/watch?v=w_aZNpm24B8

「奥菜はサイバーエージェント社の藤田社長と破局後、しばらくは自重していたようですが、その後、割と積極的な感じで男性にアプローチをしているようです。もともと奥菜と言えば、某お宝雑誌に掲載された“激似”のニャンニャン写真の例もありますし、基本が“旺盛な人”と考えてさしつかえないでしょう」(某スポーツ紙デスク)。


『さすが!と言わせるmixi徹底攻略術』

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一説に大物俳優・Nや、ヒルズ族・Hなど、数々の浮き名を流し続けているという奥菜。彼女が次のやどり木として選ぶのは一体どのような人物なのだろうか…ファンの諸兄からすれば気になるところである。

<芸能デスク>


『The Okina 3/3 in Paris』

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<関連記事>
『奥菜恵「ミクシィ」社長と熱愛中?』(@Yahoo!ニュース)

【社会・事件】スパ爆発のユニマットグループ、実はトラブルの“常連”だった?



今月19日、東京渋谷のスパ施設で起きた爆発事故を受け、警視庁は26日、同施設の運営を行っていた「ユニマットビューティーアンドスパ」の連なるユニマットグループ・高橋洋二代表(64)から事情聴取を行う方針を明らかにした。

事故後、同社のサイトで公開されている『お悔やみとお詫び』

(C)株式会社ユニマットビューティーアンドスパ(http://www.shiespa.com/info/pop.html)

ユニマットと言えば、一般にはオフィス関連の商品を扱う業者として知られているが、年々その事業は多角化の一途を辿り、それに伴う形で各種のトラブルが発生していたと言われている。事実、今回のスパ施設爆発事故に限らず、以前は沖縄西表島で大規模観光開発を計画、環境破壊を懸念した地元住民らが不買運動を起こすなど、その企業倫理は独特の“香ばしさ”を醸し出しているのが実情だ。



以前、同社のグループ企業に勤務していたという男性は我々の取材に対し、次のように証言する。
「そもそも急速に、かつ不必要に肥大化した感は否めませんね。そういう組織だからこそ、“イケドン”な感じで事業が進んでしまう。当然そうした形で万事が進められれば、こうした事故が起きるのもある意味、納得。(当局も)それを見越して代表の聴取を決めたのではないか」(元関連会社社員の40代男性)



事件の全貌が明らかにされていない現在、同社の実態について一方的なバッシングを展開することは些か早計であり、そうした行為は、それこそ、不二家騒動に乗じて大失態を仕出かした某“南鮮系メディア”にでもお任せしたいところだが、いずれにせよ、この事故で尊い人命が失われたことは紛れもない事実である。そういう意味では、果たして“事故”なのか、“事件”なのか、事の真相が気になるばかりだ。もっとも、同グループから多額の広告料をせしめている大手メディア各社が、どの程度彼らを叩きに入るかは未知数なのだが…



※ちなみにまったくの余談ではあるが、不二家騒動の際の某大手メディアとは違い、我々が今回取材した元社員男性は、いわゆる“仕込み事務所”から調達した“エキストラ”ではないということを、念の為、最後に付記しておきたい。もっとも、そのでいで、顔写真等の撮影は許可してもらえなかったわけなのだが、“ガチ”というのは、得てしてそういうものである。

<社会部デスク>



<関連記事>
『渋谷の温泉施設爆発 「ガス滞留、大惨事」 事前に報告書』
『渋谷スパ爆発 安全意識の低さ浮き彫り 検査行わず』
『ユニマット代表、聴取へ…ガス危険性の引き継ぎ有無を確認』

【社会・事件】北沢署に続き、今度は愛知県の小学校で流出事件

先日本誌でもお伝えした警視庁の北沢署における、捜査資料流出事件に引き続き、今度は愛知県の小学校で、児童33人分の成績や画像などが流出したことが明らかになった。



舞台となったのは、名古屋市中川区の市立豊治小学校。同校で昨年3年生のクラスを受け持っていた女性教諭(20代)が、ファイル共有ソフトを使用したことでキンタマ系ウイルスに感染、当時担任していたクラスの児童に関する情報が流出してしまったという。
「問題のファイルは、“[殺人] 桃子(20070624-153020)のキンタマ.zip”というファイルなのですが、そのファイル名を見れば分かるように、つい最近流出したものです。北沢署のことがあれだけ世間で騒がれていたにもかかわらず、ノンキにこんなことをしてしまうのが、いかにも公務員ならではのユルさじゃないですかね。こういう無用な騒動を避けるためには、全公務員のPCを1度初期化した方がいいんじゃないでしょうか(苦笑)」(IT系ライター)



今や電波系保護者からの攻撃や、彼らに育てられた子供たちによって学級崩壊が相次ぐなど、とかく、学校という世界の混沌ぶりは日に日に増している。それだけに、現場の教職員たちは常に厳しい環境での仕事を強いられているのが実情であり、最近では一部の良識ある人々から、彼らを擁護する声も少なからず上がるようになってきた。だがこうした事件が頻発すれば、そうした同情票も減ることは想像に難くない。よりよい未来を創るためにも、また、自らの環境を平穏に保つ意味でも、彼らにはより強く、自身を律して頂きたいものである。





<関連記事@PC用ページ>

『児童33人分の成績や写真、ネットに流出…名古屋市立小で』(読売@Yahoo!ニュース)http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070626-00000311-yom-soci

『仁義なきキンタマ ウイルス情報 Part55』(2ch)http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/download/1182376442/l50

『[殺人] 桃子(20070624-153020)のキンタマ.zip I5uN7UDv2O 3,509,011 33bb06fcf8c7a50f4d3e9c1f3ad0db1d』


【エンタメ】バンダイが遂に“アレ”を商品化

バンダイという社名を聞くと、若いパパさんなどは長きに渡って人気商品として親しまれている『ガンプラ』を思い浮かべるかもしれないが、そんなバンダイから、今秋、一風変わったオモチャが発売される。

同社が発表したところによると、今年の9月下旬に新発売されるのは、『∞(むげん)プチプチ』と呼ばれるキーチェーン型のオモチャ。名前を聞いて「もしかして…」と思った読者諸兄も少なくないかも知れないが、あの、通販商品などの梱包に使われる緩衝材、つまり一般に“プチプチ”(別名:エアパッキン)と呼ばれるアレを模した商品なのだ。

バンダイが今秋発売する『∞(むげん)プチプチ』


無論、この商品のウリは、あのプチプチと潰す感覚を何度でも楽しめるという点。しかも表面の気泡構造部分にはシリコンラバーの二重構造を採用、最新技術を用いて“あの触感”を見事に再現しているという。また、およそ100回に1度の割合でオナラやドアのチャイム、さらにはセクシーボイスなどの効果音が出るというお茶目な要素も盛り込まれているようだ。



ちなみに、通販でオーダーすれば、もれなく本物のプチプチがついてくる…かどうかは定かではないが、早くも予約を受付けているオンラインショップなどでは、既に売り切れが続出しているというこの商品、好事家の諸兄にとっては発売が待ち遠しいところだ。


<文化部デスク>



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【社会・事件】北沢署流出事件・捜査資料をWinnyに流出させてまで欲しかったものとは…

以前、本誌でも触れたように、今月13日、警視庁北沢署の巡査長(26)が所有するPC(ウイルス感染機)から、P2Pソフト『Winny』を介し、個人情報を含む大量の捜査資料が流出する事件が発生したが、その後の調べにより、流出した資料はおよそ1万件にも及ぶことが判明。しかも、それらの多くが同僚・上司が、流出主の巡査長へと提供していたことから、直接ないし間接的にこの流出事件に関係した捜査員の人数は数十人規模にも膨れ上がる可能性すら出始めている。

事件の舞台となった北沢署



だが、そもそもこの事件、警察内部での情報のやりとりは別として、なぜこれほどまでの流出劇へと発展してしまったのか。さらに言えば、件の警察官は、何が欲しくて『Winny』をやり、大切なデータが流出することも気づかないほどにハマってしまったのか。その答えは、問題の捜査資料と一緒に流出したWinnyのダウンロードリストにある。

ここに、問題の流出巡査長がWinnyネットワーク上からダウンロードしようとしてマークしたファイルの一覧があるが、ザッと見る限り、かなり膨大な量のファイルをダウンロード候補に挙げていることが分かる。無論、男性ユーザであるため、お約束でAVなどもリストに含まれているのだが、その中からいくつかかいつまんで下記に挙げてみたいと思う。

まずこちら。



詳細な内容については“その筋”の人に聞いてもらうとして、見ての通りのアニメDVDである…続いてこちら↓。



これまた“その筋”の人ならばよく知っているであろう、人気アニメのDVDだ。そのほかにも…



こんなのや、



こんなの、さらには、




こんなものもある。

無論、これらの多くは“その筋”のユーザにとってはわりと有名な作品ばかりであるが、こうしたものに興味がない中高年のお父さん方には、サッパリ理解できない代物と言えるだろう。ましてや、こうしたブツを手に入れるために、これほどの騒ぎを起こし、人生を棒に振りかねない有様になってしまったことを思えば、さらに小首を傾げるであろうことは想像に難くない。もっとも、趣味などというものは人それぞれ。理解できてもできなくとも、どうでもいいことなのかもしれないが…


<社会部デスク>


▼キャラアニ

【社会・事件】74歳高齢者が、小1男児を“狙撃”!?

最近では事件が発生しても、どちらが加害者でどちらが被害者なのか分からぬ事件が増えているが、昨日もそうした事件が発生した。




事件が起きたのは昨日(6月24日)午後4時頃、神奈川県川崎市京町の路上で、近くに住む無職・関豊容疑者(74)が、近所の小学校1年生の男児(6)を旧式モデルガンで狙撃、発射されたプラスチック製のBB弾が男児の側頭部に命中し、全治2日の怪我を負わせるというものだった。




こうした事件が発生すると、昨今激増している変質者か何かの引き起こしたものだと早合点してしまうがさにあらず。実はこの事件においては、逮捕された関容疑者の方に些か同情の余地があるように思われてならない。



というのも、この事件が発生する前、件の男児は姉ら4人と一緒に保護者の所有する車のクラクションを鳴らして騒ぐなどし、隣人である関容疑者から口頭で注意をされていた。しかしあろうことか、この男児は“逆ギレ”し、関容疑者に対して「うるさい」と言い返してきたのだという。日曜の昼日中、ただでさえ迷惑なことを仕出かしているにもかかわらず、それを隣人に注意されて謝ることもなく、ただ“逆ギレ”する子供。そして、そのあまりの態度に思わず呆気にとられる老人…ここで関容疑者が何もアクションをとらなかったとしたならば、昨今の殺伐とした状況を如実に表す、筆舌尽くしがたい光景であったに違いない。




さらに驚くべきことは、この男児、関容疑者の逆鱗に触れ、“襲撃”されると、今度はそのことを自宅にいた父親に報告。結果、当事者2人+父親の3人で近所の交番へと出頭し、関容疑者の逮捕に繋がった。つまり、この男児は悪さをしていながら、それを注意してくれた大人に逆ギレしただけにとどまらず、いざ問題が自分の手に負えなくなったと見るや、今度は頼みの綱である父親に泣きつき、担ぎ出したのである。小学1年の子供にしては、実に狡猾な行動パターンであることは言うまでもない。




しかも、である。問題はその男児に担ぎ出され、関容疑者を交番に突き出した父親だ。自宅にいて、すぐに飛び出せる距離にいながら、なぜ、子供たちが悪さをし始めたときにそれを注意しなかったのか。自宅で自分の車のクラクションを玩具にして遊ぶ子供たちに、まさか気づかなかったとでも言うのだろうか。隣人の高齢者・関容疑者が気づき、父親が気づかないというのも、どこか不可思議な話。彼は気づいていて注意しなかったと見るべきであろう。だとするならば、なんともフザケた父親である。その上、その代償として息子が“狙撃”されたと知るや、無力な老人を警察に突き出すのだから、開いた口が塞がらない。




奈良の“騒音おばさん”にしかり、全国で多数出現しているゴミ屋敷にしかり、とかく最近は隣人関係を巡るおかしな事件が多発している。しかし、そうした事件の1つ1つを調べてみると、問題があるのは必ずしも“加害者”とされている方だけではないことも、ままあることである。どうやら最近では、本質的な善悪ではなく、マスコミを味方につけ、上手く立ち回れた方が“勝ち”ということになるようである。


<社会部デスク>








▼パンダネット

【社会・事件】利権ビジネスの最先端はネット上のトラフィック?

昨今横行する著作権利権ビジネスに引き続き、今度はインターネットのトラフィックまでもが、ハイエナたちの標的にされそうな気配だ。




今月20日に開かれた総務省の「ネットワークの中立性に関する懇談会」(座長・林敏彦放送大学教授)で、かねてよりNTTなどの通信事業者から声が上がっていた「データ通信量が多い個人利用者への追加課金」を事実上認める方向の報告書案をまとめあげたことが判明、早くも一般ユーザから批判の声が上がっている。




こうした状況に陥った背景には、P2Pソフトのユーザや、動画コンテンツの視聴ユーザが増えたことでトラフィックが増大、「2年前の2倍のペース」(総務省)でトラフィックが激増する傾向にあるからだという。そのため、今回まとめられた報告書案では、P2Pソフトの利用者や動画コンテンツを頻繁に視聴するヘビーユーザを「受益度が高い」と判断、「追加料金徴収は合理的」と指摘している。




だが、そもそもそうしたことを想定し、NTTをはじめとする通信事業者はインフラを整備してしかるべきで、今更こうした指摘をするのは暴挙に等しいと憤慨する声もある。
「一般に大手の通信事業者は、一般ユーザを獲得するにあたり、動画コンテンツや大容量ファイルの高速転送などをウリにしていることが多かったはず。にもかかわらず、ここにきてこうした暴挙に出るのはとても民意が得られるものではない。またNTTはコンテンツ事業に乗り遅れた感は否めないし、その上、昨今はP2PやYoutube動画など、ユーザが無料で楽しめるコンテンツも人気。しかし、これはNTTからすると“回線のタダ乗り”なわけで、彼らは面白くないはず。それが今回のアクションにつながったのではないか」(ITライター)。




ひと頃、時代の先端ともてはやされた動画コンテンツも、今や無料でその多くが楽しめる時代へと確実に変化しつつある。そんな中で、こうした不可解な縛りが出れば、ユーザの不満や怒りが爆発することは火を見るよりも明らか。Youtube動画をはじめ、通信料を除けば「タダで面白いもの」が楽しめる時代に、ぬるい“半官製コンテンツ”を有難がって拝見拝聴するユーザがいるかどうかは、甚だ疑問である。




…もっとも、今回の案をまとめた「ネットワークの中立性に関する懇談会」の座長が教授を勤める放送大学も、現状では動画コンテンツを配信しているのだから、他の零細コンテンツ業者や、一般ユーザに先駆けて、真っ先に通信業者に対して協力すべきなのは言うまでもないのだが。


<社会部デスク>



【エンタメ】あの人気ドラマの続編、遂に制作か?!?

昨今はどの局もドラマの視聴率が伸び悩み、昨年度も大ヒットを遂げた『のだめカンタービレ』以外は各局とも低調だったが、実はかねてより“ドラマ不振”に陥っている某局が、かつての人気ドラマの続編制作を検討している噂されている。そのドラマとは、日●テ●ビ系で2000年に放映された『伝●の教●』。


同番組は当時人気絶頂だった芸人・松●人●と、アイドル・S●A●の中●正●をW主演という形で起用し、実験的な要素を数多く取り入れた人気ドラマ。しかし、その一方で高額ギャラの2人が主演しているという点などから、当時から続編の放映は「ない」とされていた。だが、ここに来て思いのほか同局のドラマが不振を極めていることから、一部でその続編制作が噂されるようになったのだという。


現在のところ同局からの正式な発表はないが、もしこの噂が事実だとするならば、ファンにとっては嬉しいところだ。<芸能デスク>



【社会・事件】サイト開設前にGoogle八分にされる恐怖

読者諸兄はいわゆる『Google八分』と呼ばれるものを御存知だろうか。『悪徳商法?マニアックス』を巡る騒動などもあったため、近頃はわりと広く知られるようになりつつあるこの検閲・検索結果除外行為だが、最近では特定の電波個人・団体や悪徳企業などの申し立てにより、本来守られるべき筈のサイトが狙い撃ちにされ、被害を被るという理不尽な現象が巻き起こっている。


『Google八分とは何か』

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そんな中、本日、本誌のWEB担当スタッフが、「デスク、ウチのページがGoogle八分にされてますよ!」と、血相を変えて飛込んで来た。たしかに、ここ数日、最近になってこのページを知った読者諸兄から、「テクノラティのお気に入りでバグってますよ」「更新日が13000日以上前だと表示されていました」などというメールを頂戴したこともあり、本誌編集部一同、首を傾げていたのであるが、どうやらそうした事態はすべてこの『Google八分』に関連しているようだ。


『Google裏perfect』

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そこで、今回は『Google』で本ページを検索し、確認してみたのだが、やはりというか、何者かによって『Google八分』の申し立てがなされていることが判明。しかも、英語表記を翻訳ツールで訳してみると、どうやらその理由は「児童ポルノの掲載」ということになっているようだ。たしかに、欧米のユーザから見て、日本人というのは童顔に見えるため、アイドルのちょっとした写真集の広告などを掲載しようものなら、それが成人アイドルであったとしても、理不尽な判定をされることも少なくないという。…だが、ここまで考えたところで、筆者はある点に気付いた。それは、『Google八分』の申請をされたのが今年の1月8日付だという点である。



▲『Goole八分』の理由(英語版)



▲『Goole八分』の理由(日本語訳)

既にお気付きの諸兄もいるかと思うが、このページは今年の4月に開設されたばかりのブログであり、無論『Google八分』が申請された1月8日、我々は記事どころかアカウントすらも取得していなかった。にもかかわらず、我々は何者かの申請に基づき、『Google八分』の仕置に遭い、Googleの検索対象から外されてしまうという憂き目に遭ってしまったのである。



▲クレームが認められ、『Goole八分』にされたのは、本ページ開設前の今年1/8だった…

これはあくまで本誌編集部の推測であるが、おそらく、まったく同じURLで、我々よりも先に何者か(ここでは仮に「先代管理人」とする)がブログを運営し、そこに児童ポルノと思しき画像が掲載されていたのだろう。それを欧州のアンチ児童ポルノ電波団体か、個人(プロ市民など)が血眼になって“たまたま”見つけ、『Google八分』申請をしたのではないだろうか。その後、それに気付いた「先代管理人」がブログを削除、アカウントが空いたところにたまたま我々が入ってしまった…大凡そんなところであろう。しかし、だとすれば、これほど理不尽な話はない。こんなのは、新しく商売をしようとして借りたテナントが、昔、暴力団の組事務所か何かで、そんなことを露知らず商売をしていたら、別の暴力団がカチ込んできたというようなものである。

この御時世、Googleの検索にヒットしないというのは実に厳しいものがある。ましてやそれが“冤罪”なり“とばっちり”ならばなおさらのことだ。とはいえ、世界の多くの人々がひれ伏す『Google様』。現状、我々のような無力な小市民は、彼らの言うことに従わねばならぬようだ。<社会部デスク>


※なお、この記事からは新しくアカウントを取得しなおし、このURLで存続していくことになりました。過去の記事等につきましては、順次こちらのページへと移行していきますので、しばらくお待ち下さい。



【社会・事件】携帯撮影イジメ、お隣・中国ではさらに深刻化

今月、埼玉・栃木と相次いで携帯電話を使ったいじめが発覚し、問題となったが、こうした同級生を携帯で撮影するという手法は、お隣の国・中国でもかなり深刻化している。先頃一番問題となったのは、『广州市禺山高A中学暴力事件』と呼ばれる事件だが、この事件ではなんといじめの対象となった生徒が半裸にされ、その映像を携帯で撮られた挙げ句、その動画を配布されてしまうという実に酷い内容であった。



※上記画像は本誌自主規制でモザイク処理をしています。

なお、この『广州市禺山高A中学暴力事件』で撮影された動画は、インターネット上の動画サイト等で公開・配布され、この記事を扱ったニュースサイトなどでは、女子生徒の胸等にはモザイクがかけられている状態であったものの、顔はまさに“丸出し”の状態。動画については“フルオープン”の状態で公開されてしまっているから驚くばかりだ。



※上記画像は本誌自主規制でモザイク処理をしています。

いじめ問題は、我が国でも日を追うごとに深刻化し、その内容も日に日に陰湿化している。「いじめのない社会を!」などという声は、所詮、現実を直視しない妄言に過ぎないのかもしれないが、少しでもこうした風潮が沈静化し、学生たちが穏やかに勉強できる社会になることを、我々はただただ望むばかりだ…<社会部デスク>

▼『广州市禺山高A中学暴力事件(FLASH公開サイト)』
※海外動画サイトで公開されている下記映像には、いじめおよび性に関する過激な描写等が含まれております。こうした映像に嫌悪感を抱く方、未成年者等は閲覧を御遠慮下さい。なお、本サイトは海外サーバーへのリンクを紹介するのみで、リンク先のコンテンツに関し、何ら責任は負わないものとします。これらの内容についてご理解・御承諾頂いた上、個々人の良識に基づき、自己責任において閲覧下さい。

http://www.8j.cn/user1/yituanxue/archives/2006/176063.html

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<いじめ動画>加害生徒が携帯サイトに投稿 さいたまの高校(毎日新聞@Yahoo!ニュース)
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三女孩群殴一女生被拍A AA被A到网上
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(注)本ページはPC用・携帯用で同一記事を並行掲載しているため、リンク先ページ等でいずれかの表示の際に不具合が表示される場合がございます。携帯アクセスにおいて不具合が生じる場合は、PCサイト閲覧用ビューア等をご利用下さい。



【社会・事件】須之内美帆子、myco、嘉門洋子、元巨人・篠塚…捜査資料Winny流出事件で浮上する関係者たち

昨日、本誌でも報じた警視庁・北沢署の現役警察官による捜査資料のWinny流出事件だが、その中には膨大な捜査資料に混ざり、暴力団・後藤組の関係者資料も流出、なんとそこに各界の著名人の名前が書込まれていることが判明した。

★須之内美帆子写真集『Truth』

問題の資料は、流出した500MB弱の圧縮ファイルの中の[仕事用/藤田部長/山口組後藤組資料/後藤組]の中にある[関係者名簿]というフォルダ内の「関係者名簿」というエクセルシート形式のファイルで、そこには後藤組の主要な関係者と思しき人物たちの生年月日や本籍地、住所などといった基本的なデータが書込まれていた。実はこの中に、元タレントの須之内美帆子や、mycoという名で活動中の宮脇麻衣子、一時期いろいろと騒動になったグラビアアイドル・嘉門洋子、さらには元読売ジャイアンツの名内野手で、現・同チームの2軍コーチである篠塚利夫などのビッグネームが名を列ねているのである。ちなみに、須之内ら3女性は「情婦」として、篠塚についてはフロント企業の取締役である旨が記されている。

★myco『また恋しよう』

なお、これらは今回流出した北沢署の警察官が所有する、あくまで“警察側から見た資料”である。しかも、さらに言えば後藤組周辺に限っての資料だ。もしかすると、今後同様の事件が発生した場合には、彼らのような隠された関係者が、新たに続々と出現するのかもしれない…<社会部デスク>

【社会・事件】児ポ法厳罰化運動、著作権訴訟多発の裏に利権ビジネスあり

インターネットの人気画像掲示板サイト『画ちゃんねる』管理人の逮捕は、一部に『2ちゃんねる』管理人であるひろゆき氏(31)の逮捕の為の布石だと言われているが、実際にはそうした公安サイドの動きよりも、それを背後から操るプロ市民・利権組織の存在の方が問題視されている。

たとえば、最近では児童ポルノがらみの摘発や逮捕劇が相次いでいるが、これらのほとんどは、裏でアダルト産業と密接に結びつく特定市民団体によって後押しされたことにより、当局関係者が動いたという見方が一部で濃厚だ。「最近では過去にいたずらをされた被害者女性を担ぎ出し、彼女たちの身を守る立場であるかのように振舞っては、アダルトサイトなどに圧力をかけている組織がありますが、そのうちの何割は、北米系の違法アダルト業者と太いパイプで結ばれていると言います。要は北米からやってきた“黒船”と歩調を合わせ、彼らに協力をすることで利益を得ている“売国奴的な輩”といったところですね」(IT系ライター)。

たしかに、現状では海外の違法アダルトコンテンツを使い、正々堂々と商売をすることは不可能。しかしその実、日本のユーザーたちは、国内業者と彼ら海外業者とを並列に捉え、より魅力的なコンテンツをその都度チョイスしているのが実状だ。海外業者からすると、国内アダルトの業者はもとより、タダで自分たちの“商売品”がバラ撒かれているWinnyやハリコ板・アップローダ系サイトは、目障りな存在と言える。どうやらこの辺の事情が、一連の騒動に少なからず関係しているようだ。


「某音楽著作権団体…というか、今いろいろと話題の音楽利権屋もそうですが、日本の法曹関係がIT関連や・デジタルコンテンツの著作権に疎いことに乗じて、勝手な利権を主張したりしています。法というのは、本来、特定の連中にだけ利益をもたらすものであってはならないハズなのに、現状はその“あってはならないこと”が横行しているのです」(IT系ライター)。著作権問題にしかり、児ポ法の問題にしかり、現在この国ではどうやらおかしなことが起きているようだ。<社会部デスク>


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【一般】警視庁の警察情報など1万件がWinnyに流出 巡査長のPCがウイルス感染

<情報:痛いニュース>

事件の舞台となった北沢署


『パソコンからデータ1万件流出=ウィニー通じ、警察情報も-警視庁』

警視庁北沢署地域課の巡査長(26)の個人パソコンから、警察情報を含む約1万件分のデータがインターネットに流出した疑いがあることが13日、分かった。警視庁は詳しい経緯やデータの中身を調べている。

調べによると、流出データは同署地域課巡査長の個人パソコンから、ファイル交換ソフト「ウィニー」を通じてネットに流出したとみられる(★時事通信@Yahoo!の記事)。 


問題の流出ファイル


新聞報道などによれば、12日にネット上の掲示板に警察情報が流出しているとの書き込みがあったことから、調査を進めた結果、流出を確認。巡査長の私物PCにWinnyがインストールされており、Winnyを通じてファイルを流出させるウイルスに感染していたものと見られる。流出した情報には捜査資料などが含まれているという(★INTERNET Watchの記事)。

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【一般】オンナたちの涙ぐましい努力

「夏までに見られたいカラダになる!」「驚異のバストUP新マッサージ」「盛りブラもりだくさん(ハート)」――。

 これらはぜ~んぶ女性誌の見出し。肌見せシーズンが迫り、アチコチで「オッパイのキレイな見せ方」を特集している。マッサージ、エクササイズ、ヨガなどハウツーはいろいろ。しかも、巨乳と貧乳ではケアが違うらしい。女性たちはどんな努力をしているのか?

「Eカップなので垂れるのが何より怖い。週3回はジムのバタフライマシンで大胸筋を鍛えています」(27歳)、「谷間にあせもが出来やすいのでパウダーが欠かせない」(25歳)というのは巨乳ちゃん。一方の貧乳ちゃんは、「限りなくAに近いBカップだから、トイレのたびにブラの位置を正す」(29歳)、「豊胸グッズ(1万円強)を一日中つけたが、肩こりがひどくなっただけだった」(26歳)。聞いているだけで、肩が凝ってきそう。

「ブラの本」(サンマーク出版)などの著書があるブラジャー研究家の青山まり氏は女性の涙ぐましい努力をこう話す。
「ブラは季節やTPOで替えるもの。バストが膨張する夏は大きめ、収縮する冬は小さめを。仕事やデートなどシチュエーションごとに勝負ブラは違います。最低でも30枚はいるし、年間6万円くらいは投資が必要。ちなみに私は300枚のブラを所有しています」

 オッパイを圧迫してハートマークをクッキリつける「モテブラSpicy」(ショーツセット3900円~)なんてのも大ヒットしているとか。オンナって大変だ。

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<6月11日10時0分配信ゲンダイ@Yahoo!ニュース>

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