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【社会】盗撮糾弾特集で自ら盗撮?ヤラセ?テレビ朝日『ワイドスクランブル』



テレビ朝日8月14日放送の情報番組『ワイド!スクランブル』で放送された盗撮特集の内容を巡り、一部で過剰演出、すなわち、いわゆる“ヤラセ”行為ではないか?と指摘する声が上がっていることが、15日分った。

巷で“ヤラセ”&盗撮疑惑が囁かれているテレビ朝日の『ワイド!スクランブル』

▲巷で“ヤラセ”&盗撮疑惑が囁かれているテレビ朝日の『ワイド!スクランブル』のサイト…(C)テレビ朝日

問題となったのは、同番組の中で放送されたビーチ盗撮を巡る特集で、女性レポーターが神奈川県の江ノ島海岸へと出向き、盗撮行為の疑いがある男性を、被害者女性と共に“吊るし上げる”内容。なお、同特集では公衆トイレに仕掛けられた“飛ばし盗撮”用のカメラを、取材陣が発見するというスクープ的な内容も含まれていた。だが、放送終了後から、早くもこれらの内容について、各方面から疑問の声があがっている。


『BUG CHASER + WCH-100XP + SCH-60【 サンメカトロニクス製 盗聴発見 盗撮発見 探偵開業セット 】』

販売元:アストップケイヨー


「テレビを見てて、“あ、あの時収録してたヤツだ”って思って、しげしげと眺めてしまいましたね」
そう語るのは、同番組の取材が行われた日、たまたま現場に居合わせたという都内在住の会社員男性(27)。彼は当日、取材クルーのそばで海水浴を楽しんでいたとあって、「もしかしたら、自分も映っているかも?」と思い、期待半分で番組を観ていたという。しかし、実際にその内容を見て愕然、あまりに“よく出来た内容”に思わず苦笑すら漏れたという。


『素人投稿ビジュアル(盗撮編 3)』

販売元:楽天ブックス



「盗撮してた人が捕まったシーンがありましたよね?その時に、被害者の女性も出ていたかと思うんですが、あの時、スタッフっぽい人が、しきりにビーチで“盗撮されてた人”とやらを探して歩いてたんですよね。けど、なかなか捕まらなくて、“とりあえず証言してくれ”みたいなことを言って、半ば強引に撮影に参加させようとしてたって、ビーチの女のコたちが不満げに言ってましたよ」
要は、警察でもない番組スタッフが、盗撮していたと思しき男性を“拘束”し、彼に白状させるシーンを撮る目的で、やたらめったらビーチの若い女性たちに声かけを行っていたというワケだ。これが仮に事実ならば、ジャーナリズムを悪用したあからさまな越権行為。こうした経緯について、彼らと同様に取材活動を行っている現役の新聞記者は、次のように苦言を呈する。
そもそも男性を集団で取り囲み、拘束じみたことをしている時点で、監禁容疑になるんじゃないですかね?逆にそれを平然と放映しているのであれば、“自分たちは監禁容疑にならない”と知っての行動でしょうから、仕込み疑惑が浮上するワケですよ。もっともテレビ朝日ですからね、その辺のことは平気でやると思いますけど(苦笑)」(大手新聞社現役記者談)


『盗聴・盗撮電波発見器』

販売元:花風水


しかも、同コーナーの問題はこれだけでは終わらない。前出の記者によると、あの放送内容には、もう1つ重大な問題点があるのだという。
“専門家”とやらを使って、公衆トイレに仕掛けられた盗撮用のカメラを発見するシーンがありましたけども、彼が使っていた機材というのは、仕掛けた犯人と同様に、その映像を拾える装置なワケですね。番組でもその光景が多少映っていましたけども、この機材を使うこと自体がそもそもの問題なワケですよ。だってそうでしょう?実際にトイレに入ってきた女の人の姿を、そのモニタで確認しちゃってるワケですから。これ、思いっきり“覗き行為”にあたると思いますが…そもそも、、ビーチでの勝手な撮影を糾弾する内容なのに、自分たちは平気でカメラを回す。本放送の際にモザイクをかければOKと思っているんでしょうが、実際には撮影すること自体も問題なんですよ。“モザイクかけるから平気です”などという言い訳は成立しません。放送と撮影はそもそもが別行為なんですから、撮影に関しては盗撮マニア諸兄と何ら変わらないワケですね。正義の味方ぶって犯罪行為を糾弾するのは結構ですが、節度というものをわきまえて欲しいですね。別に彼らは警察っていうワケじゃないんですから」(前出記者)


『ワイヤレスカメラ スキャニングレシーバー WCH-100XP』

販売元:防犯ショップJNC


同じ朝日系ということ言えば、かつては朝日新聞の方でも、有名なサンゴ礁傷つけ事件を起こしたり、それまで中国政府ですら見向きもしなかった首相の靖国参拝をさも国際問題であるかのようにプロパガンダしたりと、グループ全体で数多くのトラブル沙汰を引き起こしている。事実、『ワイド!スクランブル』自体も、ヤラセ疑惑が囁かれたのは今回に始まったことではない。

もっとも、いずれにしても真相は薮の中。本誌としては、彼らの“取材”において、迷惑を被った男性や、盗撮の証言者として登場した女性などに、是非ともコメントを頂戴したいものなのだが。


<社会部デスク>

【関連リンク(PC用)】
『ワイド!スクランブル』@wikipedia
『ワイドスクランブル「アキバホームレス」報道映像の検証』@「フィギュア萌え族(仮)犯行説」問題まとめサイト
『テレ朝・情報番組「ワイド!スクランブル」の特集3本、毎日放送の番組と酷似…担当ディレクターが謝罪』@鬼速

【関連リンク(携帯用)】
『ワイド!スクランブル』@wikipedia
『ワイドスクランブル「アキバホームレス」報道映像の検証』@「フィギュア萌え族(仮)犯行説」問題まとめサイト
『テレ朝・情報番組「ワイド!スクランブル」の特集3本、毎日放送の番組と酷似…担当ディレクターが謝罪』@鬼速
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【海外情報】終戦記念日に空襲警報発令?韓国人“ネチズン”が、2ch攻撃を計画



毎年終戦記念日が近付くにつれ、中国・朝鮮系の反日市民たちが妙な活気を帯びてくるのは、ここ数年来の“風物詩”だが、今年もコリアン系メディアでいうところの“ネチズン”(※“ネットシチズン”の意)とやらが、8月15日の終戦記念日に、大型掲示板サイト『2ちゃんねる』への攻撃を仕掛けようと画策していることが、13日、分った。

『2ちゃんねる』への空襲を呼び掛ける韓国サイトの画像

▲『2ちゃんねる』への空襲を呼び掛ける韓国サイトの画像

『2ちゃんねる』への攻撃が呼び掛けられているのは、ハンゲームの運営元としても知られるNHN社が韓国で運営する検索系ポータル『NAVER.COM』(http://naver.com@日本でのサービスは現在休止中)内のページ。『8月15日光復的記念』と題した竹島の画像に、「日本大規模サイト2ch空襲大作戦」「1つに団結して戦う時だ」などといった文言とともに、“ネチズン”たちへの攻撃参加を呼びかけるメッセージが掲載されている。この呼び掛けに同意し、実際に“空襲”に参加する韓国人がどれほどの数になるかは不明だが、いずれにせよこうした行為が、韓国・中国政府や、彼らにゾッコンの民主・社民の反日議員らがことあるごとに口にする「両国の友好的な関係に水をさす行為」であることは言うまでもなく、さらに言えば首相の靖国参拝云々の比ではない、大規模なサイバーテロ的犯罪行為であることは自明の事実だ。


『実践ハンドブック嫌韓流反日妄言撃退マニュアル』

[著]桜井誠@晋遊舎/2006年02月



もっとも、実際にこうした行為が行われたと仮定すると、既にこの情報が『2ちゃんねる』住民たちの間に広まっていることもあり、彼らの空襲が派手になればなるほど“返り討ち”に遭う可能性は高い。それこそ、下手を打てば“10倍返し”状態になることも十二分に考えうることだ。ただ、例年行われる彼らのこうした行為は、得てして的外れなものに終わることも少なくなく、どんなに彼らが悪戦苦闘しようとも、それこそ壮大なる“玉砕”に終わる可能性、さらに言えば、山奥の林道で単独暴走行為をして、人知れずガケ下に転落するような不可解な結果になる可能性も否定できない。“空襲”の開始時刻は8月15日の正午とのことなので、気になる人は頃合を見計らって、『2ちゃんねる』をチェックしてみて欲しい。


『やっかいな隣人韓国の正体』

[著]井沢元彦&呉善花@祥伝社/2006年09月


さて、韓国でこうしたムーブメントが発生する中、日本では“与党きっての反日政治家”として知られる二階俊博氏の官房長官への就任の可能性が強まっている。二階氏は“超党派の反日議員勢力”の中心的な人物であり、地元和歌山に中国共産党・江沢民の記念碑を建てるなど、絶えず中国への朝貢外交姿勢を明確に打ち出している議員。こうした言わば“内なる敵”を、最前線に投入し、“内閣の顔”として起用することで、官邸周辺は小沢民主と攻めの姿勢で対峙したい考えのようだ。要は“毒を以て毒を制す”という方策である。


『ファンセン』

[著]井ノ元浩二&竹書房/2005年04月



韓国の反日勢力と与党内の反日代議士。8月15日の終戦記念日を目前にして、彼らがどのようなアピールを披露するか、大変見物である。


<社会部デスク>


【関連記事(PC用)】
『<内閣改造>「二階官房長官」が浮上 谷垣氏も入閣強まる』@Yahoo!ニュース
『韓国が8/15終戦記念日に2chを潰そうとしています』@痛いニュース
『2ちゃんねる空襲を呼び掛けるNAVERの記事』
反日韓国人の吹きだまりと化すNAVERを韓国で運営しているNHN日本法人

【芸能・エンタメ】ブログにSEXYショット掲載で騒動の女性軍人、日本の芸能プロダクションが獲得か!?



現役の軍人でありながら、自身のブログにセクシーショットを多数掲載し、いきなり炎上、そのままブログ閉鎖の憂き目に遭ってしまった台湾の女性空軍兵士・陳其君さんの周辺で、思わぬ情報が飛込んで来た。なんと日本の芸能プロダクション数社が、既に彼女の獲得を視野に入れ、調査に乗り出しているというのだ。

ブログに掲載された画像が元で騒動となった台湾空軍女性軍人・陳其君さん…(C)陳其君

閉鎖に追い込まれた陳其君さんのブログ…(C)陳其君

▲ブログに掲載された画像が元で騒動となった台湾空軍女性軍人・陳其君さんと、閉鎖に追い込まれた彼女のブログ(http://www.chenqijun.com.cn/)…(C)陳其君

「外国人タレントということであれば、ビビアン・スーやユンソナなど、アジア系に限って言えば、若い女性タレントの成功率は意外と高い。そういう意味では日本でのデビューも十二分に可能性があるのでは?」
“陳其君さん獲得説”についてそう答えるのは、ある芸能関係者。たしかに、90年代以降、アジア系の女性タレントの活躍はなかなかのもので、前出のビビアンやユンソナのほかにも、花王の『アジエンス』のCMで有名な中国系のチャン・ツィイー、いきなり帰国してしまったフィリピン出身のルビー・モレノ、さらには元カレとのニャンニャン写真がスッパ抜かれてしまった王雪丹など、その稼ぎっぷりはなかなか手堅いものがある。そういう意味では、陳其君さんも充分に“候補”たりえるとは思うが…
「あと問題は日本語力。日本ではカタコトの日本語がしゃべれるくらいになっていないと、芸能活動は厳しい。彼女の場合、子供の頃から日本にいる同じ台湾系のインリンなどのようにはいかないと思いますし…そのほかの点については問題ないとは思うのですが」(前出業界関係者)
元カレとのニャンニャン写真がスッパ抜かれてしまった王雪丹…(C)FLASH@光文社

▲元カレとのニャンニャン写真がスッパ抜かれてしまった王雪丹…(C)FLASH@光文社

なお、現在のところ陳其君さんサイドから、日本デビューに関する発表はなされていない。それだけに、まだどの事務所が動いているのかなどという詳細については一切不明だが、現地ではいろいろな意味で“旬の人”である彼女だけに、今後の動向には要注目だ。

<芸能デスク>

【陳其君さん画像】
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【芸能・エンタメ】去年は“恫喝騒動”、さて今年は…『24時間テレビ』の展開を現役テレビマンが勝手に予想



今年も“あの番組”の季節がやってきた。そう、“あの番組”とは、毎年毎年、多くの視聴者から数々のブーイングと疑惑の目が惜し気も無く注がれるあの『24時間テレビ 愛は地球を救う』である。今年は初代司会者・萩本欽一が、66歳という高齢でありながらも、マラソンにチャレンジするというが、昨年の同番組では、スタッフが沿道に詰め掛けて応援していた老婆を怒鳴って威嚇するという“恫喝映像”が話題となり、YoutubeにUPされて削除合戦に発展するなど、同番組制作サイドの“取り繕い”は、年々その守備範囲を狭めているように思えてならない。

“恫喝シーン”の現場となった世田谷区の路上

▲“恫喝シーン”の現場となった東京・世田谷区の路上

「最近ではインターネットですぐに情報がやりとりされるようになったので、番組制作サイドからすると、大変厄介。おそらく(日テレは)昨年の反省を踏まえて、今年は何か対策を講じているのではないか」(某番組制作会社所属の現役ディレクター)。
たしかに近年では大手マスコミもインターネットの影響力を考慮し、水面下で数々の対策を講じていると言われているが、いわばインターネットは世界中のユーザーに対して開かれている“全世界メディア”ともいうべき存在。自局の番組だけでコントロールできるテレビとは違い、その制御対象は果てしなく広い。事実、TBSなどは某企業に依頼し、自局に不利益な情報を削除しているという噂も存在しているが、現実問題として、それが功を奏しているという形跡はあまり見かけないというのが実状である。そうした状況の中、昨年の恫喝騒動に引き続き、今年も何かやらかしそうな気配が漂う『24時間テレビ 愛は地球を救う』だが、同業他社の人々は同番組の展開どう見ているのか。

“恫喝騒動”を伝えるZAKZAKの記事(当時)…(C)ZAKZAK

▲“恫喝騒動”を伝えるZAKZAKの記事(当時)…(C)ZAKZAK

「今回のキーは2つ。萩本欽一とスタッフ工作ですね」
そう答えるのは、過去に同僚が同番組の制作に携わったことがあるという制作会社のディレクター。彼によると、この2つの存在がズバリ、トリガーになりうるものなのだという。
萩本は業界きっての悪童として知られた存在。一般視聴者のウケとは裏腹に、業界内での評判はすこぶる悪い。そういう人間が、あの長丁場の中で何も仕出かさないとは思えません

問題の“恫喝シーン”その1…(C)NTV
問題の“恫喝シーン”その2…(C)NTV
問題の“恫喝シーンその3”…(C)NTV
▲これが問題の“恫喝シーン”。連続して確認すると、沿道にいる老婆に対し、アンガールズの後方から伴走していたスタッフが威嚇する様子が分かる。映像ではハッキリと怒鳴り声も確認できた…(C)NTV

たしかに、以前から萩本については“テレビに映ってる時だけの善人”として、業界内で有名だと言われており、笑福亭鶴瓶などとは別の意味で、“生放送では危険な存在”としてマークされているという。それだけに24時間という長丁場の中で、その隠された一面を一般視聴者の前で晒してしまう可能性があるというワケだ。
「あともう1つの問題はスタッフ。もともとあの番組は、以前からセクションごとにスタッフの情報を管理していて、お互いの話が分からないようにしてあるんですね。もうその時点で、なにか“うしろ暗いこと”をしているということが見えてしまうわけなんですけども、そういうネタですらも、今はインターネットを通して暴露されてしまう可能性があります」
同番組の不透明な制作体制については、以前から各方面で指摘されていることであり、事実、放送当日にマラソンをしているハズのタレントが、武道館の控え室で目撃されたり、はからずも届いてしまった一般視聴者からの悪口雑言ファックスを処分し、若手の放送作家がニセファックスを書いて番組内で紹介するなどといった、都市伝説ともネタともつかない“闇の舞台裏”が、様々なメディアで暴露されている。仮にそうした情報が、現場から漏れ、リアルタイムでインターネット上に紹介されれば、ブログならぬ“テレビの炎上事件”に発展しかねないだろう。


『24時間テレビ 愛は地球を救う』。今年の放送は、今月18日の午後6:30~。
いろいろな意味で気になる番組だ。


<芸能デスク>

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【政治】…なぜ今?民主党・西岡衆院運営委員長がクールビズ廃止を提案



選挙戦前からマスコミをうまく味方につけ、平岡議員秘書・石田氏のブログ炎上騒動も影響せず、大勝した民主党。巷では小沢代表個人の動向を含め、同党に注目が集っているが、そんな中、早くも同党所属の議員から、“トンデモ提案”が飛び出した。

参院のクールビズに“NO”をつきつけた西岡参院運営委員長(民主党)

参院のクールビズに“NO”をつきつけた西岡参院運営委員長(民主党)

民主党の西岡武夫参院議院運営委員長は9日、理事会にて「(参院では)次の国会から『クールビズ』の申し合わせを廃棄したい」と、ここ数年、政府が推奨し続けてきた一連のクールビズ運動について、真っ向から“NO”を突きつけた。西岡氏によると、今回の“NO”は、「制服を着た国会参観の子どもがいる中で、大人がリラックスした格好でよいのか」という、“子供の目”を気にした考えからなのだという。

空調服
扇風機のファンが2つもついて、かつてない涼しさが実感できる“空調服”


衆院では2005年から、6~9月のおよそ3ケ月の期間、冷房の設定温度を上げるとともに、ネクタイ着用の義務化せず、参院では本会議場での「上着着用」が義務付けられているだけ。それだけに西岡委員長のこのあまりに突飛な提案に、党の内外を問わず困惑気味の声があがっている。ましてや、今やクールビズは積極的な広報の甲斐あって、民間企業にも浸透しつつある、いわば“官民一体”の方策。それを政治の中枢にいる国会議員の、それも衆院運営委員長たる人物が覆すような提案をしたのではお話にならない。

これにはさすがの民主党内部からも「参院の慣例にかかわる」と、難色を示す声があがっている。どうやら、あくまで今回の提案は、西岡委員長の“独断プレー”ということで早々に片付け、大勝ムードに水をさすようなマイナスイメージを、国民が抱かぬようにしたいという思惑のようだ。

おそまスーツ
あえて挑んでおきたい超本格派クールビズ“おそまつスーツ”

衆院選に大勝し、そのまま解散総選挙へと雪崩れ込みたいという思惑があるとされる小沢民主党。一部では既に公明党の支持母体である創価学会幹部や、自民党内部の反安倍派、さらには親中・親朝派の議員らと連携すべく、工作に動いてるとされるが、えてして“流れ弾”というものは、意外な方向から飛んでくるものである。党外での工作よりも、小沢代表は、内部の取りまとめに奔走した方がよさそうだ。

小沢代表秘書・金淑賢(キム・スクヒョン)氏の活躍を報じる聯合ニュースの記事。(C)聯合ニュース

小沢代表秘書・金淑賢(キム・スクヒョン)氏の活躍を報じる聯合ニュースの記事。(C)聯合ニュース

なお、小沢代表については、常時、韓国大使館筋と密接に交流し、情報をやりとりしているという韓国人女性秘書・金淑賢(35)氏に対して、一部でスパイ疑惑が浮上しているが、今回の西岡発言も、場合によっては小沢民主党の今後を左右しかねない騒動と言えそうだ。さすがに、いかに民主党と言えども、なにかにつけて非難している与党十八番の“トカゲの尻尾切り戦術”を、自らが平然とやってのけるほどに節操がないとは思えないが…如何だろうか。

以前、『enjoykorea』で出回っていた金淑賢氏のものと考えられる名刺。
※以前、『enjoykorea』で出回っていた金淑賢氏のものと考えられる名刺。


<政治部デスク>



【関連記事(PC用)】
『制服の子に悪い…クールビズ廃止、西岡議運委長が突然提案』@Yahoo!ニュース
『「参院本会議ではネクタイ着用を」=クールビズに異論-議運委員長』@Yahoo!ニュース
西岡武夫@Yahoo!みんなの政治
西岡武夫・みんなの評価@Yahoo!みんなの政治
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『韓国人が民主党代表の“小沢一郎”の秘書として大活躍しているニダ!』@特定アジアニュース

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西岡武夫@Yahoo!みんなの政治
西岡武夫・みんなの評価@Yahoo!みんなの政治
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【社会・事件】楳図邸問題で、中川翔子が援護射撃



漫画家・楳図かずお氏が、新居建設を巡って近隣住民とのトラブルになっている件について、8日、同氏の大ファンであるタレント・中川翔子(22)がエールを送った。

楳図氏の新居建設に待ったをかけた近隣住民たち@『スーパーニュース』(C)フジテレビ


この日、『ポケモン映画10周年ライブ』に出演した中川翔子は、取材陣に対し、「楳図さんは国宝級の存在。私も隣にピンクのしま模様の家を建てたい」、「(楳図氏の)意に沿ったものを建てて」とコメント。ネット上での人気も高い彼女だけに、楳図氏にとっては頼もしい援護射撃と言えそうだ。

楳図氏が建設中の新居の完成イメージ図@『ワイドスクランブル』(C)テレビ朝日

もっとも、この問題については、既にネット上での世論は、大方、楳図氏の支持の方向に流れており、一部では抗議した住民サイドを強烈にバッシングする現象も巻き起こっている。さらにはプロ市民暗躍説や、某宗教団体手引き、さらには左翼系市民団体の関与など、本誌でも既に紹介したように、どこかキナ臭い噂や怪情報までが乱れ飛ぶ始末だ。


『漂流教室』

[著]楳図かずお@小学館


実際のところ、この問題がいかなる決着を迎えるかは今のところ定かではないが、司法が反対住民寄りの判断を下した場合、ネット上では「反対住民に対する反対運動」的なムーブメントも起こる可能性がある。一連のJASRAC問題など、とかく、ネット上の意見とは温度差の大きい判断を下しがちな司法が、今回はどのような結果を導き出すか、注目したいところだ。


『不思議に夢中-中川翔子写真集-』

@ワニマガジン社


<社会部デスク>

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【関連ページリンク(PC用)】
『しょこたんが大ファンの楳図を擁護』@Yahoo!ニュース
『しょこたんぶろぐ』

【関連ページリンク(携帯用)】
『しょこたんが大ファンの楳図を擁護』@Yahoo!ニュース
『しょこたんぶろぐ』

【政治】反省の気配なし…石田日記がまたもや炎上



※本記事はYoutubeへの動画リンクが読み込まれるため、携帯アクセスのユーザーの皆様は、一部、ご覧頂けない箇所がございます。予めご了承下さい。


先日、本誌でもご紹介した民主党・平岡代議士の秘書、石田氏のブログが炎上した騒動で、事態が収束するどころか、またもや炎上の兆しが現れていることが、8日分った。

またもや炎上気味の『石田日記』



事の発端は衆院選直前の先月25日、石田氏が自身のブログで自民党候補・丸川珠代氏の選挙ポスターに書かれている「日本人で良かった」というフレーズを取り上げ、揶揄したことだった。そのあまりに低俗かつ幼稚な個人攻撃ぶりに驚いたネット上のユーザーたちが、こぞって同ブログのコメント欄に批判的な内容を投稿、すぐさま“炎上”状態に追い込まれた。だが、大切な選挙戦を控えていたこともあってか、その後、同ブログは一時的にアクセスできない状態になり、前後関係から判断して、同ブログを「閉鎖」と認識したユーザーも多く出現した。

しかし一転、選挙戦が終わり、民主党が大勝し、マスコミがこぞって安倍首相の進退を問うようになると、今月7日、石田氏は再びブログを公開するに至る。しかも、件の炎上事件について触れ、「We'll live and die in these towns」という記事の冒頭で次のようにコメントした。


>お詫びと削除のお知らせ

> 昨日の日記の記述の中に、参議院東京選挙区候補の丸川珠代さんの
>ポスターのキャッチコピーに関しまして、不適当な表現がありました。
>丸川候補および関係者の皆様、またネットをご閲覧の皆様には大変ご迷
>惑をおかけいたしましたことを深くお詫びいたしますとともに、昨日の
>日記を削除させていただきます。何卒、ご了承ください。


ここまで読むと、一見、同氏が謝罪しているようにも見えるのだが、問題はこの後である。同氏は謝罪どころか、何ら悪びれることなく、次のように続けた。


>なーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーんてね!そんなこと
>書くわけないじゃん。

> こういうもっともらしい「お詫び」みたいなことを載せたりすると、
>なんとなく事が収まったような気がするよね。あーー、日本人でよか
>ったぁぁぁぁぁぁぁぁぁー!


この時点でも、十二分に「代議士秘書」という彼の肩書きが怪しく見えてくるが、その上、


> ブログの方(HPをご覧になっている方はお気づきでないかもしれませ
>んが、ブログもあります)の書き込みを見ると、「『日本人でよかった』
>って思って何が悪いんですか?」「私は朝、お味噌汁を飲んで『日本人で
>よかった』と思います」とか・・・・・・。

> ここは、「日本人でよかったと思う瞬間」投稿コンテストじゃねえぇーーーwwwww




『菅直人民主党元代表の神発言「有権者は白痴」』@Youtube(PCのみ)

…などと、炎上の際に投稿した一般ユーザーを小馬鹿にしたような文言を連発する始末。さすがは、テレビ番組で一般国民を白痴呼ばわりした菅直人氏を幹部に据え、頭上に押し頂いている政党の関係者だけのことはあるといった感じだ。

無警戒にも選挙直前に不用意な記事を書いてブログを炎上させ、選挙期間中はだんまりを決め込み、世間がマスコミの風評操作により、「自民党・安倍政権憎し」となれば、悪びれずに悪態をつく…これが民主党の党風というのであれば致し方ないが、こうした構成員の失態について、党幹部はどう考えているのだろうか。甚だ気になるところである。


『参院選直後、仮病を使い小沢一郎が創価学会幹部と密談』@Youtube(PCのみ)

もっとも、肝心の小沢代表は、大勝したにもかかわらず、国民への挨拶そっちのけで創価学会の幹部詣でに出かけたという噂もある。こんなどうでもいいことに構っているヒマはないということだろうか。さすがは庶民の見方・民主党である。


<政治部デスク>


『蓮舫 小谷ゆみ 小島みずほ他 まるごと キャンペーンガール大集合』

@アイドルDVDショップ


【関連ページ(PC用)】
『丸川候補中傷で炎上した民主党議員秘書の石田日記が復活。「お詫び…なーーーんてね!そんなこと書くわけないじゃんw」』@痛いニュース)
『7月28日(土)「We'll live and die in these towns」』@石田日記

【社会】恐怖と裏笑いのサマースパム特集・その2



昨日は未承認広告を未承認広告と謳わずに、トリッキーな誘導をしている出会い系サイトの話をしたが、今日は少し視野を拡げ、グローバルかつインターナショナルな?感じのスパムについてご紹介したい。こちらも、本誌スタッフの元に届けられたスパムメールの中の1通だ。なお、いきなりで恐縮ではあるが、メールのタイトルが「 ROLXE.CHANEL.CARTIER.BVLGARIのSSランク」という、のっけからやや香ばしい文言になっていることについて、まず御承知頂きたい。

まず、このメールの本文は、次の衝撃的なフレーズからスタートする。


>全く新しい腕時計は発売します
>URL: http://www.yahoo881.com
>その中ROLEXとCHANELとBVLGARIとCARTIERとOMEGA...
>3~4つの等級に分けます
>ROLEX腕時計は説明します


…ここで、これから真の国際人を目指す諸兄は、絶対に笑ってはいけない。外国人が日本語を覚えたばかりの状態であったり、自動翻訳ソフトを使ったりすれば、えてしてこのレベルなのである。さらにメールの本文は次のように続く。


>http://www.yahoo881.com/rolexb.htm
>A品は普通の鋼材(SUS304)+中国のムーブメントです。
>S品は高級な鋼材(SUS316)日本のムーブメントです。
>SS品は高級な鋼材(SUS316)金めっき+スイスのムーブメントです。(大変良品)
>CHANEL腕時計は説明します


冒頭の文章より幾分マシになったようにも思えるが、相変わらず例の独特のテンションはキープされたままだ。どうやら、高級ブランド時計のコピー商品をオンライン通販で販売してしまおうという、なんとも剛胆な半地下系ビジネスマンからの広告のようだ。ちなみに、実際にこれらのページの大本になっていると思しきyahoo881.comというURLにアクセスしてみると、次のようなページが現れた。

(C)yahoo881.com


なんだかよく分からないが、一応、通販サイトであることを確認。しかも、のっけから「海外最大級の通信販売ショッピング会社/供給量は大きい/取引先の高額の送料を解決するため、送料の全ては無量にする。」という文言が掲載されており、例の微妙なテイストのメールとの関連性も明確であることを無言で証言している。

(C)yahoo881.com


なお、気になる商品だが、ザッと見渡してみたところ、彼らの言うところのSS品のブランド時計(もどき)は、一律30000円。最安価格に至っては、7000円均一という、これまたなんとも豪気な値段のつけかたであることが判明。しかも、驚くべきことにこれらの商品を買うと、オマケとして財布がもらえる模様。なんでもサイトにある説明によれば、


>注文1個 OK 送料無料
>注文2個以上 財布1個無料進呈
>注文3個以上 財布2個無料進呈
>注文5個以上 財布5個無料進呈
>注文10個以上 財布11個無料進呈
>注文50個以上の方には財布を55個無料進呈します。


…とのことである。個人で時計を55個買い、オマケの財布を55個もらうことはまずないだろうが、めざとい犯罪者予備軍が見れば、「ここで仕入れてヤフオクで…」などと良からぬことを考えそうである。無論、そうしたことをやれば即アウト必至なのは言うまでもない。

ちなみにこのサイトは、どうやら一時期流行った『ブランド激安市場9901.cc』(htp://9901.cc)というサイトと同一ないし、姉妹店のようなのだが、9901.ccと同様に「ショールーム」なる場所の画像が掲載されていたり、その画像にブラウザの画像操作ダイアログらしきものが写り込んでいたり、従業員が48人もいるらしかったり、代表者が「代表取締役」という人物になっていたりと、商品や言葉以外にもツッコミどころが満載のサイトである。昨日ご紹介した出会い業者の『浪漫飛行』というフレーズもスゴいが、このサイトはそれ以上の破壊力を秘めているように思われてならない。

(C)9901.cc


(C)9901.cc


(C)9901.cc


ちなみにまったくの余談ではあるが、今回のスパムメールの送信者と、通販サイトの店舗責任者は、長田由美子という日本人女性風の名前を名乗っている。だが、会社案内のページを見れば、「会社名」の項目に「珠式社会yahoo881」という、なんとも珍奇な表記を発見することができる。どうやらこの長田さんは、日本語があまり得意ではないようだ。

(C)yahoo881.com


<文化部デスク>

【社会】恐怖と裏笑いのサマースパム特集・その1

先日、本誌編集部スタッフの元に、次のような内容のメールが送られてきた。なぜか差出人は見知らぬ女性である。



>無料メール転送サービス@FORWARDからの大切なお知らせです。

>メール転送サービスでは、
>お相手の重要な携帯電話番号やメールアドレスメッセージなどを、提携コミュニティから安全にお届けしています。
>貴方宛の大切なメッセージですから、保管期限切れの自動削除には気をつけて下さい。


…と一見、メール転送サービスのような体裁を装っているのだが、あからさまに“臭う”内容。実はこのメッセージの中には“もっともらしい”依頼主の名前や、メールの保管場所と称したURLなどが記されているのだが、そのリンクをクリックしてみると、どういうワケか、表記されているURL(http://www.u-l-tra.com/fwd/8118m)とは異なるページへ(http://www.per-fume.com/fwd/8118m/)とジャンプする。そこに現れたのがこのページ↓だ。

URL転送サービスを使ってジャンプさせられた謎のページ/(C)@Forward



このページでは、トップに「添付ファイル」として、「写真1枚」が添えられてある旨が書かれており、そこをクリックしてみると、妙齢のご婦人の画像が表示される。無論、表示された女性がなんとなく中国人風に見えなくもないのだが(※差出人は日本人風の名前を名乗っている)、あえてその辺は騙されたことにして、不問としたい。

我々にメールを送ってきたという謎の女性/(C)@Forward(たぶん)


次に、さらにページを見ていくと、「下記のフォームにメールアドレスを入力して送信して下さい。」という文字に遭遇する。要はここに自分のメールアドレスを入力し、送信すれば添付画像の女性が送ってきたというメールを読むことができるという寸法だ。だが、当然のことながらここでメールを送るほどの正直者は、本誌編集部には1人だにいない。思わずブラウザ上からこのサイトのソースをチェックしてみると、実に興味深いことが分った。

先述した「下記のフォームにメールアドレスを入力して送信して下さい。」というフォームの箇所を覗いてみたところ、そのフォームは別サイトにあるフォームを、外部から読込んでいることが分かる。しかも、そのフォームの名前たるや「entryform.php」。PCサイトに詳しくない人からすれば分かりにくい話かもしれないが、分かる人にとってはそのあまりの香ばしさに思わず苦笑が漏れてしまう瞬間である。

転送メールを受け取るためにメールアドレスを入力するハズだったフォームは、なぜか出会い系サイトのエントリーフォーム/(C)@Forward


実は…というか、案の定、この「entryform.php」の置いてある場所は「出会いの浪漫飛行」(http://deaerunara.com/)という、なんとも“90年代”な響きのする名を冠した出会い系サイトであった。要は、早い話、謎の中国人風女性からの転送メールを受け取ろうとして、自分のメールアドレスを入力すると、それはどういうワケか出会い系サイトのエントリーフォームからエントリーした状態になり、以後、これまたどういうワケかそのサイトの会員になってしまうという、なんとも摩訶不思議な?カラクリなのである。ちなみに、最初に送られて来たメールには、「未承認広告」などのフレーズが一切入っていないため、言うまでもなくこの業者は完全なアウトである。良識あるユーザーがしかるべき手段を講じれば消し飛ぶ可能性大だ。

問題のフォームを設置してあるのは、なぜか別の出会い系サイトの中。そのネーミングセンスについてはあえて不問としてあげて欲しい/(C)浪漫飛行


こと、夏になるとスパム業者は猛ラッシュをかけるようになるのだが、たいていのユーザーは無視し、被害に遭うことはないだろう。だが、この暑さゆえに、ついその魔手にからめとられそうになっている人がいれば…と思い、今回はあえて記事にすることにした。賢明なる読者諸姉諸兄は、くれぐれもこうしたトラップに引っ掛からないようにして、楽しいサマーバケイションをエンジョイして頂きたい。

なお、このメールを受け取った編集部員が、件の女性の画像を見て、「乳首が透けていたら、もしかすると自分も引っ掛かったかもしれない」と漏らしていたことを、最後に付記しておく。


<文化部デスク>

【芸能】北島三郎、父娘初共演で飛び交う怪情報


※本記事はYoutubeへの動画リンクが読み込まれるため、携帯アクセスのユーザーの皆様は、一部、ご覧頂けない箇所がございます。予めご了承下さい。
今月14日放送予定の日本テレビ系人気バラエティ『踊る!さんま御殿』で、演歌界の大御所・北島三郎(70)と、その愛娘で女優の水町レイコ(32)が初共演することが判明、早くも一部で話題となっている。


『Kitajima Saburo-Matsuri 祭りー北島三郎』@Youtube(PCアクセスのみ)

これまで北島は三女である水町との関係を公にしていなかったが、ここに来て方針を転換。今回の公表・共演となった。というのも、水町はすでにTBS系の人気ドラマ『渡る世間は鬼ばかり』への出演をはじめ、舞台やVシネマなどで着実にその地位を築きはじめているとあって、「親子関係を伏せておく必要がない」と判断したからなのだという。


『ベトナムの北島三郎NgocSonさん Nay Vui Va Vay』@Youtube(PCアクセスのみ)

とはいえ、以前から業界内ではよく知られた“公然の秘密”であるものの、その実、一般的に水町の知名度・人気は今一つというのが正直なところ。にもかかわらず、あえて今回初めて公表・共演に踏み切ったことで、その背景について、業界内では早くも数々の憶測が飛び交っているようだ。


『北島三郎大全集』

コロムビアファミリークラブ


「(北島が)高齢ということもありますし、“今のうちに…”というのが正直なところでしょう。場合によっては大病を抱えていて、余命がそれほどないと判断しているのかもしれません。だとすれば、事実上、今回の共演・公表は、北島自身による、ファミリーの“後継者指名宣言”みたいなものと考えて差し支えないでしょう」(音楽関係者)。
要は、自身の余命を悟った北島が、内外にその後継者を公表・宣言したという見方だ。無論、そうした場合、当の水町は「北島無き後に女優を引退、その後で事務所社長に就任するのが既定路線」(前出・音楽関係者)と見られているという。

いずれにせよ、芸能生活数十年で初めて実った北島三郎の父娘共演。憶測や噂はさておき、ひとまずは暖かい目で見守ってあげたいところだ。

<芸能デスク>


『業務用カラオケ5点セット』

暮らしの幸便



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『水町レイコ 実はサブちゃんの娘』(デイリースポーツ)

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